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『平成最後の転職』

みなさんこんにちは!

with23の営業チームにいます、渡辺です。

2018年も終わりを迎えようとしています。

 

何かにつけて「平成最後」と言われることが多かった今年。

みなさんにとってはどんな年だったでしょうか?

 

私にとっては今年は変化の年でした。

転職・引越し・その他プライベートなことも色々と、、、

 

今日は今年を振り返る意味も含め、

私がこの「アール・ワークス」に入ったきっかけをお話ししようと思います。

 

社会人3年目。そろそろ転職しようかなあ

 

 

私は大学卒業後、大手のシステム会社に常駐して働いていました。

投資予算で動いていたので取り組んでいたことは実に様々。

国内の工場のシステムだったり、海外のコンビニのシステムだったり、

最新の技術の勉強会に行ったり、画像認識のことをやったり、チャットボットをやったり。

 

実にたくさんのことをやらせてもらいましたし、

色んな勉強会や海外に出張に行かせてもらったりもしました。

 

そんな中、私が転職しようと思い始めたのが社会人3年目の始めのこと。

理由は1つ目は取り組んでいたものがひと段落したため。

2つ目はシステム業界のエンジニアという立場では「現場」が見えにくいなと思ったため。

そこで、営業という職種に転職しようと活動を始めました。

 

社長の赤羽さんと出会う

 

転職活動を始めて2ヶ月ほど経った時

知り合いの紹介でお会いしたのが、アール・ワークス社長の赤羽さん。

 

一番最初の面接から本音ベースでお話ししてくださり、

こちらも本音で話すことができました。

 

その後、アール・ワークスに転職をすることを決意。

 

理由としては営業という職種で働けること、遺伝子検査に興味が湧いたことなどありましたが、

一番は自社で店舗を持っているというところに惹かれました。

「現場」を知らなかった私にとって「現場」を直に知れる環境があるというのはとても魅力に思いました。

 

その後は、入社前に全社会議に呼んでもらったり、社員の人に海へ連れて行ってもらったり、入社後のギャップが無いようにフォローもちゃんとして頂き、9月から現在まで働いています。

 

営業もやってみたらできる!

 

私はシステム業界からまったく関係ない美容の営業職への転職でした。

 

性格的なものなのか不安は全く感じませんでしたが、

それでも色々と難しいと思うことはあります。

 

ただ、アール・ワークスには元関東ナンバーワンの営業の方もいますし、営業のマニュアルも完備されていて、営業について学べる環境は十分にあります。

また、「遺伝子検査」という最先端の商材を扱うという楽しさもあります。

 

もし、私と同じようにシステム業界から営業職への転職を考えている方がいましたら、

「営業もやってみたらできる!」ということだけ伝えたいです。

 

その中で、アール・ワークスに興味を持ってくれた方は是非一度お問い合わせください。

 

みなさんにとって2019年も実りの多い年でありますように。

 

お問い合わせはこちら

 

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